保育園での出会いは危険がつきもの
出会いがあったって、とっても素晴らしい事なので、みんななんとかして上手く成功させようって考えますが、でも中にはちょっと危険な出会いってのもあります。だから今から、ちょっと危険が生じる出会いってのをご説明致します。
いったいどんな人との出会いが、危険なんだって思うかもしれませんが、それは保母さんや保育士の人達の事です。えっ、保母さんや保育士って、子供の面倒を一生懸命見てくれる、とってもいい人達じゃないか!って思う人がたくさんだと思います。
それはもちろんそうなんですが、でももしその面倒を見ている子供の親と保育士との出会いって、ちょっと危険な感じがしませんか?まず保育士って、実は女性だけではなく、男性の保育士も居てますので、子供の母親にも危険が生じる事があります。
例えばどのような事かと言いますと、いつも子供の送り迎えをしてる母親と、その子供の面倒を見ている男性の保育士さんが、その子供の事についていろいろ話すわけです。やっぱり保育士が見る子供って言うのはまだまだ小さいですから、いろいろ予期せぬ問題を起こしたりします。
だから保育士と親って言うのは、真剣にいろいろ語り合う訳です。それでもし、その母親が保育士の男性の好みの女性だったり、逆に保育士の男性が母親の好みの男性だったら、親密な話しをしていたら、ときめいたりすることは充分ありえます。
そして最初は子供の事ぐらししか話してなかったのに、今度はお互いの個人の話しをして行くように、なって行く訳です。まずは普通に、仕事や趣味の事で話し合っていた訳ですが、でも次第にお互いの恋愛観についても、話して行くようになって行く訳です。
そしてその時に、実は旦那と上手く行ってなかったら、その母親と男性の保育士さんが、男女の関係に発展する事だって、充分ありえる話しです。でもそうなって来ると、その子供の母親と男性の保育士は、不倫の関係になってしまうので、そんな意味でそのような出会いってのは、危険だって事です。